麻賀多神社、天之日津久神社へ
寒さが終わるはずの春の彼岸にも関わらず大雪に雪がれ、天之日津久神が降りられた麻賀多神社へイセヒカリ御神酒『中常乃金神』を献げて参りました⛄️
バスの運転手さんが困っちゃう程、雪の重みでたわんだ竹に大いなる祓いを受け、浄められての奉納となりました。
まさに、この上なく清らかな、『由貴大神酒(ユキ❄️のおおみき)』として献げる事が出来ました
なんとも有り難い事です。
参拝後、ここに降りた日月神示を開いてみました。
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お上に神祀りてくれよ。神にまつろうてくれよ。神くどう申しておくぞ。早う祀らねば間に合はんのざぞ。
神の國の山々にはみな神祀れ。川々にみな神祀れ。野にも祀れ。
臣民の家々にも落つる隈なく神祀れ。まつりまつりて三六九の世となるのざ。
臣民の身も神の宮となりて神祀れ。
祀りの仕方知らしてあろ。神は急(せ)けるぞ。
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なんとも、中常乃金神の趣意書に書いた事と合致する事に驚きます。
境内を出てすぐに目の前を通り過ぎた車のナンバーが「369」で、その後に開いた神示にもまさに表れている所に、神意を有り難く有り難く、感じています。




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