【金の歳、龍の歳という神緣】

日本の國靈の御神體である日本の國土は、金の龍の姿をしていると言われます。

 

その金色の神の明かりを支え、その加勢するのが今回の“金龍の御神酒(仮名)”奉納プロジェクトです。

 



先日、今年の一字が発表されましたね。

辰歳の今年は、『金』

 

金の歳であり、龍の歳。

まさに『金龍』です。

 

辰歳の歳男である今年。

年初から、思うところあり、そして御神意に問うて委ねてその意味で思いがけず歩んで来ました。

 

あらゆる方々やご縁を通じてもたらされる実にさまざまな御神意が、今の流れに顕れていると深く実感します。

 

大いなる、大切な意味をもって。

 

本日、その御神酒の『銘』をいよいよ清書したいと思います。

 

明日には某所にて奉告し、皆様にもお知らせ出来るかと思います。

 

宜しくお願い申し上げます。

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